皮膚は心を持っていた!桜美林大学 山口教授新刊のお知らせ

みなさまこんにちは

キッズ&ジュニアスポーツコンデイィショニング協会
事務局の冨増です。

 

この度、子どものタッチングの第一人者であり
当協会顧問でもある桜美林大学 山口創教授による
新刊が出版されました。
「皮膚は心を持っていた!」

肌に触れることは、心に触れること。

 

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この本の中にも、当協会のことをご紹介くださいました。

 

 

当協会がパパママトレーナー講座にてお伝えしている
お父さんお母さんがお子さまへのコンディショニングマッサージ。

 

 

単に疲労回復を目的とするのではなく
お子さまに「触れる」ことにより
親子の会話が増えるなど
親子のコミュニケーションに役立つという内容です。

 

特に、難しい思春期のお子さまに触れるということを推奨されています。

 

 

お子さまに触れるということがいかに大事なことか
ぜひ、お読みくださいね。
本の詳細はこちらから↓

https://goo.gl/UdkLpm

 

「頑張る我が子に10分ケア」
お子さまに触れる方法をお伝えする
パパママトレーナー講座はこちらから

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皮膚は心を持っていた!桜美林大学 山口教授新刊のお知らせ

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山口 創

この記事を書いた人: 山口 創

桜美林大学教授 1967年生まれ。早稲田大学大学院人間科学研究科博士課程修了。専攻は、健康心理学・身体心理学。聖徳大学人文学部講師を経て、現在は桜美林大学教授。臨床発達心理士。 子どもに触れることの影響や、タッチングの質についての研究の第一人者。2016年よりKJ協会顧問

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